審美治療 ※保険適用外

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定村歯科医院では、患者様の素敵な笑顔をプロデュースすべく、
審美治療を行っております。

歯を白くしたい方へ

歯を白くしたい方へ

「笑う時、つい無意識に手で歯を隠してしまう」
「健康的な歯の白さを手に入れたい」
そんなお悩みを持っている方が多いのではないでしょうか。悩みを解決する方法として、当クリニックでは「ホワイトニング」をおすすめしています。
ホワイトニングの種類には、「オフィスホワイトニング」と「ホームホワイトニング」とがあります。

ホームホワイトニングは通院せずに自宅でできるホワイトニングです。マウスピースを製作し、そのマウスピースの中に漂白剤を入れ、ある一定時間マウスピースを装着して次第に歯が白くなっていくという審美治療です。

1.デュアルホワイトニングコース

1.デュアルホワイトニングコース

白さを極めたい、白さを長持ちさせたいという方に最適なコースです。まず、オフィスホワイトニングコースを行います。その後、さらに歯を白くする目的と、色の後戻りを抑えるために、ホームホワイトニングを4週間程度かけて行います。オフィスホワイトニングで一気に歯を白くして、その後ゆっくりと歯の白さを極めていくコースです。

利点…その日のうちに歯が白くなる。オフィスコースよりも効果が高く、後戻りしにくい
欠点…オフィスホワイトニングコースよりも費用がかかる

ホームホワイトニングの最中に、オフィスホワイトニングを途中で追加することもできます。 追加することで、白さがアップします。

費用
項目 必要な時間の目安 価格(税込み)
オフィスホワイトニング1回+ホームホワイトニング 約1時間40分 ¥64,800円
オフィスホワイトニング2回+ホームホワイトニング 約1時間40分 ¥86,400円
約1時間20分

※3回目以降を行う場合は1回あたり1時間20分です。
また、オフィスホワイトニング1回(3クール行います)追加毎に+21,600円となります。 より白くしたい場合には、追加でホームホワイトニングのジェルを購入していただくこともできます。

2.オフィスホワイトニングコース

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とにかくすぐに白くしたいという方に最適なコースです。

当クリニックで使用しているTIONは、アメリカでよく使われているホワイトニング材です。歯の知覚過敏を抑えてホワイトニングできます。

最新のホワイトニングシステム「オフィスホワイトニンングコース」はLEDライトを用いたシステムで、上下12~16本の歯に同時にハイパワーな光を照射するものです。
約12分ワンクールで、合計3回、1日で照射しますので、その日のうちに歯の白さがアップいたします。ご結婚式が間近な方や、至急歯を白くしたいという方に最適なコースです。

利点…その日のうちに歯が白くなる
欠点…ホームホワイトニングよりも歯の色の後戻りが早い

費用
項目 必要な時間の目安 価格(税込み)
オフィスホワイトニング 1回目 約1時間40分 ¥32,400円
オフィスホワイトニング 2回目 約1時間20分 ¥21,600円
オフィスホワイトニング 3回目 約1時間20分 ¥21,600円

3.ホームホワイトニングコース(自宅でじっくり)

3.ホームホワイトニングコース(自宅でじっくり)

ホワイトニングが不安、あまり費用をかけたくない、あまり歯科医院に通えないという方に最適なコースです。

上下前歯12~16本のホームホワイトニングのコースです。
このコースでは、まず、ホワイトニングする歯にPMTC(専門家による機械的歯面清掃)をします。上下に専用のカスタムトレーを製作し、3週間から4週間程度の時間をかけて、ご自宅でじっくり歯を白くしていきます。

利点…費用が比較的安価
欠点…時間がかかる

費用
項目 価格(税込み)
上下カスタムトレー、ホワイトニングジェル4本セット ¥32,400円
追加ジェル 2本 ¥3,456円
カスタムトレーの再製作 片顎 ¥2,160円
※他医院で製作したものは 片顎 ¥8,640円

4.神経を取った歯の1本ずつのホワイトニング

神経を取った歯は、時間の経過と共に透明感を失い、曇った感じになってしまったり、着色成分を吸収し、黒ずんできたりしてしまうことがあります。そのような歯に対してのホワイトニングです。
歯の中に、漂白成分のあるお薬を入れて、蓋をしておきます。この作業を4回から6回程度繰り返していきますと、歯の色調が明るくなり、神経を取っていない歯に近い色合いを再現することが出来ます。
このホワイトニングは、歯科医院に何回か足を運ばないと出来ない方法なので、少し手間がかかることが欠点です。安全性は高い薬を使っておりますので、ご安心下さい。

【神経を取った歯のホワイトニング例】

【神経を取った歯のホワイトニング例】

5.歯肉の黒ずみのホワイトニング

歯肉の黒ずみの改善は、素敵な笑顔の強力な味方です!
定村歯科医院では、メラニン色素によって着色してしまった歯茎にレーザーを使用したり、特殊な塗り薬を作用させたりすることで短期間で綺麗なピンク色の歯茎に改善させる治療を行っております。詳しくは、院長まで問い合わせてください。

ホワイトニングを受ける方へお願い

ホワイトニングのトレー装着中は、飲食は避け、喫煙もしないでください。また、トレーを外した1時間以内の喫煙、着色性の飲食物の摂取は避けるようにしてください。
ホワイトニング期間中には、着色性の飲食物(カレー、コーヒー、紅茶、赤ワイン等)、炭酸飲料、酸性の強い飲み物は控え、もし飲んだ時はその都度よくゆすぐか歯を磨くなどして口の中に長く残留しないように気をつけてください。喫煙も控えるようにした方が、効果が期待できます。また、ホワイトニング期間中の歯磨きに、フッ素の入った歯磨き粉は使用しないでください。

治療は以上の点に同意いただいたうえでスタートします。ご不明な点、心配なことがございましたら、院長までお問い合わせください。

美しくなる詰め物・被せ物

浅いむし歯の詰め物 (インレー・アンレー)

浅いむし歯の詰め物 (インレー・アンレー)

進行したむし歯の治療法です。むし歯は進行すると、削る部分が増えたり、むし歯による穴の形も複雑になったりします。形状にピッタリ合った型(印象ともいいます)を取り、その型に流し込んで(鋳造といいます)詰め物を作ります。

種類や費用の一覧はこちら

深いむし歯の被せ物 (クラウン)-前歯-

深いむし歯の被せ物 (クラウン)-前歯-

前歯の小さなむし歯は、白い詰め物で対応できますが、大きなむし歯になるといわゆる「さし歯」になります。

種類や費用の一覧はこちら

深いむし歯の被せ物 (クラウン)-奥歯-

深いむし歯の被せ物 (クラウン)-奥歯-

むし歯がかなり進行してしまい、残りの歯質が少なくなってしまったために、歯の全周に人工物(セラミック)を被せる治療法です。この人工物(セラミック)を被せる治療をクラウンといいます。

種類や費用の一覧はこちら

深いむし歯の被せ物 (ブリッジ) -前歯-

深いむし歯の被せ物 (ブリッジ) -前歯-

ブリッジは歯が抜けてしまった(または抜いた)場合、抜けた歯の両隣に歯が残っている時に適用されます。まず、抜けた歯の両隣の歯(支台歯)を削ります。ここにクラウンと呼ばれるものを被せます。こうすることで、抜けた歯の土台ができます(支台歯形成)。
次に歯型を取り、歯型に合うようにブリッジ(クラウンとクラウンの間に人工歯を連続して固定したもの)を作ります。あとはブリッジを口の中に装着し、噛み合わせの調整を行い、固定します。

種類や費用の一覧はこちら

深いむし歯の被せ物 (ブリッジ)-奥歯-

深いむし歯の被せ物 (ブリッジ)-奥歯-

ブリッジは歯が抜けてしまった(または抜いた)場合、抜けた歯の両隣に歯が残っている時に適用されます。まず、抜けた歯の両隣の歯(支台歯)を削ります。ここにクラウンと呼ばれるものを被せます。こうすることで、抜けた歯の土台ができます(支台歯形成)。
次に歯型を取り、歯型に合うようにブリッジ(クラウンとクラウンの間に人工歯を連続して固定したもの)を作ります。あとはブリッジを口の中に装着し、噛み合わせの調整を行い、固定します。

種類や費用の一覧はこちら

すきっ歯が気になる方へ

すきっ歯が気になる方へ

前歯のすきっ歯は、審美面でストレスになるものです。当クリニックでは、「ダイレクトボンディング」と言われる手法や、「ボーセレンラミネートベニア」という修復方法で、審美面の回復を行うことを得意としております。
奥歯のすきっ歯に関しては、歯周病の原因にもなるので、適切な補綴を行うことや、むし歯でない場合にはホームケアの強化を行うことを指導しております。

各種料金

※ 料金はすべて消費税を含みません。 別途、消費税がかかります。

進行した虫歯の治療法です。虫歯は進行すると、削る部分が増えたり、虫歯による穴のかたちも複雑になり、それにピッタリ合った型(印象ともいいます)をとり、その型に流し込んで(鋳造といいます)詰め物を作ります。

前歯の小さな虫歯は、白い詰め物で対応できますが、大きな虫歯になると、いわゆる さし歯(かぶせもの)になります。

虫歯がかなり進行してしまい、残りの歯質が少なくなってしまったために、歯の全周に金属をかぶせる治療法です。この合金をかぶせる治療をクラウンといいます。

ブリッジは歯が抜けてしまった(または抜いた)場合、抜けた歯の両隣に歯が残っているときに適用されます。まず、抜けた歯の両隣の歯(支台歯)を削ります。ここにクラウンと呼ばれるものをかぶせます。こうすることで、抜けた歯の土台ができます(支台歯形成)。次に歯型をとり、歯型に合うようにブリッジ(クラウンとクラウンの間に人工歯を連続して固定したもの)を作ります。あとはブリッジを口の中に装着し、噛み合わせの調整を行い、固定します。

ブリッジは歯が抜けてしまった(または抜いた)場合、抜けた歯の両隣に歯が残っているときに適用されます。まず、抜けた歯の両隣の歯(支台歯)を削ります。ここにクラウンと呼ばれるものをかぶせます。こうすることで、抜けた歯の土台ができます(支台歯形成)。次に歯型をとり、歯型に合うようにブリッジ(クラウンとクラウンの間に人工歯を連続して固定したもの)を作ります。あとはブリッジを口の中に装着し、噛み合わせの調整を行い、固定します。

歯を1~数本失ってしまった場合に、噛み合わせや審美性を回復するために、部分的な取り外しの出来る義歯(入れ歯)を作ることが出来ます。

全ての歯を失ってしまった場合にお作りします。とりはずしのできる入れ歯です。

失った歯を取り戻したい方へ

お気軽にご相談ください

JR荻窪駅 西口改札より徒歩約2分
近隣にコインパーキングもございますので、お車でのご来院も可能です。

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